2008年03月31日

開幕ダッシュ!

タイガース開幕3連勝!
相手が去年相性のいい横浜とは言え、こんな気分のいいことはない。

3戦目は、打線がそれぞれの機能を発揮したいい勝ち方だった。
1、2番コンビが出塁し、クリーンアップが返す、という理想的な形だ。
赤星はやはり1番が似合う。
そして2番に平野が入るだけで、こんなに変わるものなのか。
送るだけではなく、エンドランがあったり重盗があったりと鮮やかな機動力野球を見せてくれた。

そして、新井、金本、今岡に打点が。

投げては、福原が3年ぶりの完封で、これまた最高の仕事をしてくれた。

この3戦で、ちょっと気になるところがないわけではなかったが、今日は連勝の余韻に浸り、明日からのカープ戦またはりきって応援したい。


読売ジャイアンツは、昨年最下位のヤクルトに3連敗した。
あんなに補強したのに、どうしてこんなに勝てないのだろう(笑)。
かわいそうな原監督。
posted by じょあろ at 09:41| Comment(4) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

清の湯

試験前日の22日、朝から夕方までずっと勉強していたら、頭が疲れて、簡単な文章さえも理解できなくなってしまった。
慣れないことはするものではない。

疲れをいやすため、銭湯へ行く。

この日行ったのは、白石区本郷通の「清の湯」だ(場所はこちら)。
「すがのゆ」と読む。
この辺りは何度も通っていて、場所をよく知っているはずなのに、信じられないほど迷う。何度もぐるぐる、行ったり来たり。
1時間近くうろついていただろうか。
もともと方向音痴ではあるが、よく知っている場所に行くのにこんなに迷うのもあわれである。
慣れない勉強で、脳の機能がすっかり低下してしまった様子。
キャパシティの小さい脳である。

さて、行った時間がちょうど夕食時だったので、がらがらに空いていた。
ご夫婦と思われるお店の方が、感じのいい笑顔で迎えてくれる。
浴室に入ると、まず左右に浴槽があり、その奥に洗い場、というちょっと珍しい作り。
浴槽は二つあり、主浴槽は普通の水。
もうひとつはジェットバスになっていて入浴剤入り。「くすりゆ」と書いてあった。
どちらもやや熱めのお湯なのだが、それがとても気持ちいい。
私も結構長湯の方だが、他のお客さんも長湯している人が多かったなぁ。
そうこうしているうちに、新たなお客さんたちが続々と入ってきて、あっという間に混んでしまった。

脱衣所を出ると、小上がりのついた休憩所があり、血圧が自由に測れるようになっていた。
銭湯で血圧が測れるのは、健康管理にとてもいいことだと思うが、私の知る限り、血圧計のある銭湯は、光の湯とここだけだ。

評価…★★★★☆
posted by じょあろ at 06:24| Comment(2) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

終わった

3月23日(日)、第21回AEAJ認定アロマテラピーインストラクター試験を受けた。

札幌会場での受験者は、およそ100人くらい。
インストラクター試験では、認定校で所定のカリキュラムを修了すると2次試験が免除になる。
独学の人は1次、2次とも受けなければならない。
認定校出の人と独学の人の比は4対6くらいだった。
私は独学のため両方とも受ける。

午前中は1次試験で、これは四択のマークシートである。
70分で60問。
途中退室は認められない(棄権とみなされ失格となる)。

会場で友人に会ったので、一緒に昼食をとり、答え合わせ…
迷った問題はやっぱり間違ってるなぁ。
合格ラインは正答率80%なので、2割までは間違うことができるのだが…

午後は2次試験である。
2次は記述と小論文。
語句を答える記述問題が50問と、小論文が1問。
時間は1次同様に70分で、途中退室できないのも同様。

2次は、最初の2問くらいは自信をもって答えられたが、たちまちわからない問題が続出。
空白はもったいないので、とにかく何でもいいから埋める。
小論文も、あやふやながらなんとか制限文字数におさめて、書き終える。

終了後、また友人と答え合わせ。
問題用紙は回収されてしまうため、二人で記憶をたぐり寄せて問題を再現する。
なんと50問全部再現できた!すごい!
しかし、こんなことを喜んでいる場合ではなく、間違って答えたところが次々見つかり、落ち込む。
8割、難しいのではないか。う〜む。

1次、2次ともに、精油などアロマテラピー特有の知識を問うものよりも、解剖学、生理学、健康学など医学的な領域の問題の方が多かった。
私は、医学領域の問題の方でたくさん落としてしまった。医療従事者なのに。凹む。
しかも、糖尿病療養指導士という資格を持っているので、糖尿病が得意なはずなのに、たった1問出た糖尿病関連の問題を落としてしまった。ばか。

精油関連では、今まで自分で作った石けんに、使った精油の成分から名前を付けていたのだが、それが地味に役立った。

1次、2次とも出題範囲全体から広く出されていて、ヤマを張ることはできない内容だった。
やはりまんべんなく勉強するしかないのだろう。

結果は4月末。

posted by じょあろ at 12:16| Comment(2) | アロマテラピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

前日

あららっと言う間に、試験の前日になってしまった。
やっぱり全然勉強できなかったなぁ。
とりあえず、明日受けに行ってきます。
寝坊しないように気をつけないと…
posted by じょあろ at 08:44| Comment(0) | アロマテラピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

望月湯

豊平区美園にある「望月湯」(場所はこちら)。
環状線を走っていると見えるのだが、入口は環状線に面していないので、入ろうとするとちょっと戸惑う。
環状線から見えるのはお店の裏側なので、裏に回ると入口がある。

ここは23:30まで営業しているためか、遅くに行っても多くのお客さんでにぎわっていた。
脱衣所が小さめなので人口密度が高い。
浴室は結構広め。
洗い場も混んでいたけど、ここはシャワーの位置が高い。手を伸ばしてやっと届くくらい。温度は申し分なし。

浴室に入るとすぐに気がつく薬湯の匂い。
これは「光の湯」と同じ「宝寿湯」の匂いだった。
私は、この漢方生薬の薬湯が大好き。
クセのある匂いだが、とても効きそうな感じがしてうれしいのだ。
入ってみると、色も匂いも「光の湯」に比べるとかなり薄いのが残念だが、それでも効きそうだ。
他には、ブラックシリカ入りの主浴槽があり、奥の小部屋には小さな露天風呂もある。露天風呂は入浴剤入りだったかな?
いろいろ楽しめる銭湯。

おもての営業案内に、「23:30まで」と書いてあったのだが、不思議なことに23:30を過ぎても何人もの人が入浴していた。
そのへんは、割と融通をきかせてくれるのかもしれない。
閉店間際になっても混んでいるのは、そんなところが魅力なのかも。
番台のおばさんは、「いらっしゃい」とか「ありがとうございました」とか言わない人なのだが、なぜか無愛想な感じがしない、これまた不思議な魅力を持つ人だった。

評価…★★★☆☆
posted by じょあろ at 06:15| Comment(0) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月19日

月見湯

空のさざなみ」で見つけた、豊平区月寒の「月見湯」。
南郷通から向ヶ丘通りに入り、ずっと道なりに行く。
豊平区に入って、右手にセイコーマートが見えたら、その交差点を右折。
最初の三叉路(「とまれ」の標識あり)を右に行き、しばらく走ると「月見湯」がある。

ちなみに、方向音痴の私はやっぱり迷った。
その三叉路を左に行ってしまったのだ。
左に行って少し走ると、札幌ドームに出る。
「あ、間違えた」と思い引き返したのだが、ドームへ行く道を覚えられたので、これはこれで良しとしよう。

さて、月見湯につくと、まず広大な駐車場に驚き、次に料金に驚く。
370円。
銭湯料金より安い。

ここは個人経営の銭湯だと思う(経営者のご自宅が裏にくっついていた)のだが、浴場組合には入っていない様子。
そして、スーパー銭湯のように広い。
玄関も広々、ロビーも広々、脱衣所も浴室も広い。

浴室内の設備はちょっと古め。でも、まめに清掃されているようで清潔である。
実際私が入っていた1時間半ほどの間でも、スタッフの方が数回清掃に来られていた。

広いだけあって、浴槽もたくさんあり、湯めぐりしていると楽しい。
主浴槽はブラックシリカ入りで、ほかにバイブラ、超音波風呂、電気風呂が並んでいる。
奥の方に個室があり、そこはラドン温泉。
乾サウナに湿サウナ、露天風呂まである。
露天風呂はトルマリン入り。ここにもテレビが設置されているので、長湯している人が多い様子。
ちょうど相撲の中継をやっていて、白鵬が負けたところだったのでたいへんな盛り上がりだった。
ラドン温泉は、塩素臭が強いかなぁ。肩こりの改善効果は竹の湯の方が上。
しかし、常連の方たちで混み合っていて、地元の方たちに愛されている銭湯だということがわかる。

月見湯.jpg料金を払うときに、番台でこんな券をくれた。
3月21日〜27日は、設備工事のため休業だそうだ。
館内の貼り紙だけではなく、こういう券をひとりひとりにくれるのは親切だと思う。
しかも、この券を持っていくと、3月28、29、30日に限り入浴料金が350円になると書いてある。
割引券も兼ねているなんてすてき。

評価…★★★★☆
posted by じょあろ at 10:32| Comment(0) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

左折するはずだったの(BlogPet)

きょうこめるがミーシャと守護したよ♪
でも、左折するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「こめる」が書きました。
posted by じょあろ at 07:50| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

届いた


キター.jpgインストラクター試験の受験票が届いた。
考えたら、あと一週間しかないではないか。
勉強全然進んでないし。やばい。

posted by じょあろ at 16:33| Comment(2) | アロマテラピー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月12日

術後1年


カメラ目線.jpg早いもので、メルが動脈管開存症の手術を受けてから1年が経過した。
その間、トラブルらしいトラブルもなく、いたって元気で、本当にありがたい。



大学病院.jpg久しぶりに、酪農大学付属の動物病院を受診。定期健診のためだ。





今回のハ真.jpgエコー、採血、レントゲンを行う。
エコーで、動脈管の部分にほんのわずかうっすらと短絡血流があるが、少量なので気にしなくて良いと言われた。今後だんだんなくなっていくでしょうとのこと。
またFS(左心室短径収縮率)は、前回22〜24%だったが、今回は約30%と正常範囲内になった。
ただ、これに関しては「改善した」というより、誤差もあるので「変化なし」と見た方が良いようだ。
いずれにしても、気にする必要はないとのこと。
レントゲン、採血でも異常は見られず、次回の受診は1年後で良いと言われた。
駐ヤ場にて.jpgせっかく来たので、構内で遊ばせてみた。






雪が固い.jpgここ数日、春のような陽気が続いているので、雪がだいぶ溶けている。表面が溶けては凍っているので、カチカチの雪だ。




走る.jpgそれでも、うれしいらしくて走る。






セ走.jpg結構すばしっこいので、カメラで追うのに一苦労。
他のブロガーの方たちは、動いている写真も上手に撮られているので感心するが、私の腕ではお化けのようになってしまう。



食べてる.jpgでもメルが楽しんでいたようなのでよかった。
雪は、走るのも食べるのも大好き。





アンディに遊んでもらう.jpg診察の後は、実家に行ってアンディに遊んでもらう。
というほど、この2匹は仲が良くないので、ツーショット写真を撮るのも一苦労だ。
メルはアンディのことが好きなのだが、アンディは突然現れた小さい犬によって、自分の地位が脅かされる思いがしたのか、最初はずいぶん威嚇したものだ。
最近ようやく、イヤな顔をしなくなった。












posted by じょあろ at 12:59| Comment(4) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月10日

竹の湯(BlogPet)

じょあろの「竹の湯」のまねしてかいてみるね

白石区栄通のを入ると思うほどバラエティになぁ、広く、小さな部屋「ロビー」と同じ匂いが来たけど、中も申し分なく、混んである。
番台(場所はこちら)

*このエントリは、ブログペットの「こめる」が書きました。
posted by じょあろ at 08:19| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

竹の湯

白石区栄通の竹の湯(場所はこちら)。
かなり広い駐車場、建物を外から見ると、中も相当広そうな印象を受ける。
入口を入ると、銭湯らしからぬ、広くてきれいな空間に驚く。「ロビー」としか呼びようのない空間。
番台(カウンターと言った方がいいのか?)で390円を支払う。

脱衣室がこれまた広くて明るい。しかもきれい。
浴室も広く、浴槽がたくさん。これは銭湯というより、スーパー銭湯に近いのではないかと思うほどバラエティに富んでいる。

メイン浴槽は流れ風呂。
一見かけ流しっぽく、お湯がざばざばとあふれている(が、一段低いところであふれたお湯を受けて、それを循環していると思われる)。
入ると、お湯が流れているからと言ってどうというわけでもないのだが、見ていると楽しい。
隣には超音波気泡風呂。
この二つは、たぶん普通のお湯。

奥の方に、小さな「寝風呂」があり、お湯は薬湯(と言うか、入浴剤入りのお湯)。
「寝風呂」と書いてあったけど、どうやって寝るのか試してもわからなかった。結構深いので、体を横にするとおぼれてしまうような…
他の人たちも、普通に座って入っている。

特筆すべきは、奥にある小部屋「ラドン室」。
密閉された小さな部屋で人工のラドン浴と蒸気の吸入を楽しむ。
ラドン温泉と言えば、私は「なんぽろ温泉」のものしか知らないのだが、竹の湯はなんぽろ温泉のラドンと同じ匂いがした。
この浴槽はぬるめで長湯ができる。
発汗効果が高く、血行も良くなるのか、肩こりでかなりつらかったのが、入浴後とても軽くなるのを感じた。

いろいろな浴槽に次々入っているだけで楽しいのだが、シャワーの水圧や水温も申し分なく、混んでいるのが非常に納得できる銭湯である。
近くだったら毎日でも行くのになぁ、とちょっと遠いのが残念。

余談だが、女性風呂の入口の所に「塩、オイル、酢の使用はご遠慮ください」というような貼り紙がしてあった。
塩、オイル、酢…
誰かがドレッシングでも作ったのか?
ではなくて、多分浴室内でマッサージなどをして、他の人からクレームが来たのだろう。
私は石けんでシャンプーするので、シャンプー後のリンスには酢やクエン酸を使うのだが、ここに来るときはクエン酸にしようと思った。

評価…★★★★★(また行きます)
posted by じょあろ at 22:28| Comment(0) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月06日

追悼試合

昨日は、島野育夫氏の追悼試合だった。

下柳、矢野のバッテリー、野手陣を見ても、オープン戦とは思えない本気モードのオーダー。
「島野さんのために勝つ!」という気持ちの伝わる試合だった。

初回、金本の2ランが飛び出す。
いとも簡単に打ったように見えたが、本人の公式HPを読むと、出場することさえ最初はかなわなかったそうで、監督に直訴して、やっと出してもらえたらしい。
そして、この結果。
さすが金本である。
本人の文章を読むと、島野さんに対する思いが伝わってきて感動する。

金本知憲公式サイト


今岡もタイムリーを打った。
昨年の不振の時に、はかったようなタイミングで島野さんが電話をくれた、と本人のHPで読んだ。
今年のキャンプ、オープン戦では好調でありながら、数日前に「急性胃腸炎」で戦列を離れたが、昨日は無理を押して出場したらしい。

今岡誠オフィシャルサイト


島野さんの名のもとに、選手、スタッフ一丸となっての勝利だった。
こちらのブログで、その様子がとても楽しく描かれている。笑いをとりつつ、泣かせてくれる。
最近毎日チェックする、大好きなブログである。

阪神守護天使・今日のおちちゃん

posted by じょあろ at 15:53| Comment(2) | 阪神タイガース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月03日

松の湯(BlogPet)

じょあろの「松の湯」のまねしてかいてみるね

札幌から国道12号線を使用してとても気持ちがやっぱりいいのお客さんは広いので、色もよく来た籐かごが脱衣所は経っているので、入るとすぐにあるがある。

*このエントリは、ブログペットの「こめる」が書きました。
posted by じょあろ at 07:46| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

松の湯

札幌から国道12号線を岩見沢方面に走ると、江別市弥生町にある松の湯(場所はこちら)。
江別警察署の向かいにある。
子どものころ、この界隈に住んでいたことがあるのでたいへんに懐かしい。
この松の湯にもよく来たものだ。

さてここは、休憩所がなく、入るとすぐに脱衣所というスタイル。
番台が脱衣所の方を向いている(この形は、今まで行った銭湯の中では、美春湯とここだけ)。
鍵付きロッカーもあるが、ほとんどのお客さんは、丸い籐かごを使用している様子。服の入った籐かごが、無造作に置かれているさまが、何ともいえずレトロである。

浴室の中は、昔とほとんど変わっていない。
中央に大きなメイン浴槽が置かれ、それを囲むように洗い場がある。
少なくとも、ン十年は経っているはずだが、キチンとメンテナンスされているためか、とてもきれい。
サウナと水風呂、薬湯風呂が増えていた。
メイン浴槽はブラックシリカの湯、この日の薬湯は「酵素風呂」だった。
このシリーズの薬湯は、色も香りも人工っぽくってあまり好きではないが、気分を変えるためにも薬湯があったほうがやっぱりいいのかな。
ブラックシリカだけでもじゅうぶん楽しめそうだが。
ここは、シャワーの水圧も強くてとても気持ちが良く、浴室内の温度も適切に保たれているので、寒さを感じることもない。

脱衣所が休憩所を兼ねているので、ここの脱衣所にも灰皿があった。
でも、タバコを吸っている人がいなかったので特に気にならない。
脱衣所は広いので、ゆったりとくつろげる。

評価…★★★★★

posted by じょあろ at 14:43| Comment(0) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする