2008年04月27日

共栄湯

先日職場の飲み会があったので、帰りにお風呂屋さんに行こうと「お風呂セット」を持って出かけた。
私はお酒が飲めないので、こういう時車で移動できるのは便利である。

さて、宴会が終わったのが21時近く。
会場近くの「鯉の湯」に行くと「22時まで」になっていたのでパス。
その比較的近くの「共栄湯」は22時30分まで。良かった。
共栄湯は、白石区東札幌、米里・行啓通沿いの、南郷通と本郷通の間にある。

外観がビルっぽくてちょっと普通の銭湯とは違う雰囲気。
ここのおばさんも「いらっしゃいませ」とか言わない人だ。
脱衣所は小さめ、でもここは空いていたので圧迫感はあまりない。
浴槽は三つ。
主浴槽とジェットバス、入浴剤入りのバイブラバスだ。
主浴槽、ここは熱いな〜。入るのにちょっと根性がいる。長く入っていると、指先がジンジンしてくるほどの熱さだが、慣れるとこれが快感になってくる。
ジェットバスはやや温度が低いので、最初はこっちで体を慣らすといいかも。
バイブラバスは、ハイビスカスの入浴剤入り。
慣れてくると、けっきょく一番熱い主浴槽ばかりに入ってしまう。

帰る時にも「ありがとうございました」とは言われなかった。
一見の客でも、それくらいは言われた方が気分がいいし、また来ようという気になるのでは?
番台の人の笑顔にも、癒し効果があることをお忘れなく。

評価…★★☆☆☆

posted by じょあろ at 13:39| Comment(2) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

ミーシャ(BlogPet)

きのう、ミーシャは上がりが注射ー!

*このエントリは、ブログペットの「こめる」が書きました。
posted by じょあろ at 08:11| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

糖尿病・その1

タイガースの岩田稔投手は1型糖尿病である。

1型糖尿病というのは、いわゆるメタボリックシンドロームと違い、生活習慣とは関係なく、血糖を下げるインスリンというホルモンが分泌されなくなる病気である。
原因はよくわかっていない。
子供や思春期の時期に発病することが多く、昔は若年性糖尿病などと呼ばれた。その後、インスリン依存型糖尿病と呼ばれた時期もあるが、今は1型糖尿病が正しい名称となっている。

発症時期が成長期と重なるので、カロリー制限はしないのが普通である。
成長に必要な十分なカロリーを摂取し、血糖のコントロールはインスリン注射により行う。
岩田投手も、1日4回の注射を続けているそうだ。
1日4回の注射は、毎日のことなので面倒かもしれないが、針も薬品も、ずいぶん使いやすい商品が開発されていて、私が看護師になったばかりのころに比べると、自己管理のしやすさは雲泥の差になった。

今のインスリンは、ペン型が当たり前であるが、昔は、いちいちバイアルから普通の注射器で薬液を吸い上げて打っていた。
針も太くて、痛かったことと思う。


糖尿病と付き合いながら、プロの世界で活躍する野球選手がいることは、多くの1型糖尿病患者に勇気を与えることだろう。
posted by じょあろ at 09:38| Comment(2) | しごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月18日

日の出湯

厚別区青葉町にある「日の出湯」(場所はこちら)。
南郷通から、厚別青葉通りをもみじ台に向かって走り、右手に「たいし歯科クリニック」が見えたらその手前の道を左折すると、「ゆ」の看板が見える。
レンガ造りの温かみのある建物である。

ここは、ちょっと変わっていて、入口を入ったら、靴のままどんどん中に入っていく作り。
銭湯には珍しく券売機もある。
番台に入浴券を出して、脱衣所に入る時初めて靴を脱ぐ。

脱衣所も浴室も、わりと広め。
ここも混んでいるなぁ〜。地元の方が多い様子。
厚別区には3軒の銭湯があるのだが、その3軒に共通するのが「近くに市営団地がある」こと。
日の出湯は青葉団地が近いので、そこの方たちも多く来られているのだろう。

浴槽は、メインがブラックシリカ入りで、電気風呂がくっついている。こちらのお湯は熱め。
もうひとつが、超音波気泡風呂で、水枕付き。こっちはややぬるめ。ぬるめと言っても、スーパー銭湯よりはずっと熱い。
洗い場の数のわりに、浴槽がちょっと狭いかな〜という気がしないでもないが、やはり熱めのお湯は気持ちがよい。
脱衣所には、コイン式のドライヤーが付いているが、かぶるタイプのものしかないのがやや不便。
私の髪は長いので、かぶるタイプのドライヤーだと、頭頂部しか乾かないのだ。慣れないせいもあるけど。
でも、このドライヤーがあると、レトロ感が増して銭湯らしいのでけっこう好き。

休憩所を兼ねたロビーは広く、飲み物の自販機があり、テレビや観葉植物なんかでくつろげる雰囲気が作られている。
レンガ造りの外観も含め、全体にあたたかい雰囲気の銭湯だと思う。

評価…★★★★☆
posted by じょあろ at 17:29| Comment(0) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

北のたまゆら江別(BlogPet)

じょあろの「北のたまゆら江別」のまねしてかいてみるね

「湯の花江別殿」とほぼ同時期にブラックシリカ入りの熱いお湯が魅力の熱いお湯で390円というの熱いお湯がいいな気がとても多いのだがいいな〜とほぼ同時期にもないと思ってずらりとカランが深夜1時までというか?
湯あたり予防のはイモ洗いのはどこもピカピカだ!
炭酸水素塩・塩化物泉(地下水)だなぁ!!
でも、岩風呂(温泉にブラックシリカを入れるの一つ。

*このエントリは、ブログペットの「こめる」が書きました。
posted by じょあろ at 07:57| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

北のたまゆら江別(BlogPet)

じょあろの「北のたまゆら江別」のまねしてかいてみるね

「湯の花江別殿」と遅いのようだけど、このぬるま湯はくどいというかな〜とほぼ同時期にオープン当初はおすすめできる!
pH8.1時までというか、このぬるま湯はどこも同じでは営業がとても多い様子。
でも、ジェットバス(ブラックシリカを入れるの方にブラックシリカを入れるの私はないと思ってずらりとカランがした。
湯あたり予防の配慮な、熱いお湯だがある!!
できてしまうと思うくらい、熱いお湯に混んで、駐車場もピカピカだ。
温泉)、かなり混んである。
浴槽♪
江別店も中もないので、岩風呂に、これで十分では、ずいぶんぬるぬるするお湯で390円というマッサージスペースが魅力のかな、熱いお湯がある?
ここはおすすめできる!
pH8.1時までと遅いのか一方ではテレビが併設されてしまったようだそうだそうだけど、無駄遣いの方が深夜1時までというかな〜と思われる?
ここはくどいとほぼ同時期に混んで390円というマッサージスペースが魅力の方に慣れてしまうと思われる!!
ここはないか一方でいたような、熱いお湯にもないので、駐車場もピカピカだそうだなぁ!
オープンしてしまった「北のたまゆら江別」?
オープンしてしまうと、駐車場もそうだけど、かなり混んではどこもピカピカだなぁ。
オープン当初はくどいと思われる?
江別店も、なんとなく落ち着かず、広大♪
露天のが魅力の一つ。
温泉はおすすめできる?
炭酸水素塩・塩化物泉(温泉はありえないと思うくらい、ブラックシリカ入りのだが苦手のがたくさん。
露天のが併設されてしまうと思い行っているので、かなり混んで十分で390円という貼り紙がいいなの主浴槽もピカピカだけど、広大!!
湯あたり予防の私は、ブラックシリカを入れるのも同じではどこもピカピカだがたくさん!
江別店も広い浴槽と思ってしまうと、温泉はどこもそうだなぁ♪
最近のはないと思って間も全体的にオープン当初はくどいと思っているため、なんとなく落ち着かず、檜風呂(弱アルカリ性低張性低温泉)だけど、ずいぶんぬるぬるするお湯だが魅力のお湯には、これで390円というの人がとても多いので、銭湯のだけど、かなり混んではくどいと思い行ってずらりとカランがたくさんあり、どの浴槽もそうだ!
電気風呂(温泉のように混んでいた「湯の花江別殿」と思ってみたい!
露天の一つ。
ただ、長湯しても広くてしまうと思ってみたような〜と思われる。

*このエントリは、ブログペットの「こめる」が書きました。
posted by じょあろ at 08:07| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

北のたまゆら江別

湯の花江別殿」とほぼ同時期にオープンした「北のたまゆら江別」。
オープン当初はイモ洗いのように混んでいたようだが、そろそろ落ち着いたかな、と思い行ってみた。

「北のたまゆら」はどこもそうだが、これで390円というのはありえないと思うくらい、とにかく広い。
江別店も同じで、駐車場も中も、広大。
できて間もないので、設備もピカピカだ。
洗い場も広くてずらりとカランが並ぶので、かなり混んでいても大丈夫だろうと思われる。

浴槽も広いのがたくさん。
電気風呂に、ブラックシリカ入りの主浴槽と、温泉の主浴槽。
温泉は、コーヒーのような茶褐色のお湯で弱アルカリ性。炭酸水素塩・塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)だそうだ。
pH8.1なのだけど、ずいぶんぬるぬるするお湯だなぁ。

露天の方にも、広い浴槽がたくさんあり、岩風呂(温泉)、檜風呂(ブラックシリカ入り温泉)、ジェットバス(地下水)などなど盛りだくさんである。
露店にはテレビが設置されているため、長湯している人が多い様子。「湯あたりに注意しましょう」という貼り紙がある。
ただ、温泉にブラックシリカを入れるのはくどいというか、無駄遣いのような気がした。どちらか一方で十分ではないか。

湯あたり予防の配慮なのか、どの浴槽も全体的にぬるめ。
最近の私は、銭湯に行くことが多いので、銭湯の熱いお湯に慣れてしまうと、このぬるま湯はどうも物足りない。
人がとても多いのも、なんとなく落ち着かず、やっぱり銭湯の方がいいな〜と思ってしまった。
でも、熱いお湯が苦手の人にはおすすめできる。
ここは営業が深夜1時までと遅いのが魅力の一つ。
「もみ家」というマッサージスペースが併設されているので、一度は行ってみたい。

評価…★★★☆☆
posted by じょあろ at 10:40| Comment(0) | お風呂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする